S5_3_WRF データセット


1. 識別情報

名称 S5_3_WRF データセット
メタデータID S5_3_WRF20220216175822-DIAS20220214155649-ja

2. 問合せ先

2.1 データセットに関する問合せ先

名前 日下博幸
組織名 筑波大学
住所 日本, 305-8571, 茨城県, つくば市, 1-1-1
電話番号 029-853-6481
電子メールアドレス kusaka.hiroyuki@gmail.com

2.2 プロジェクトに関する問合せ先

2.2.1 データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 国立研究開発法人海洋研究開発機構
住所 日本, 236-0001, 神奈川県, 横浜市, 金沢区昭和町3173番25
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

3. ドキュメント作成者

名前 鈴木パーカー明日香
組織名 立正大学
電子メールアドレス suzukiparker@ris.ac.jp

4. データ作成者

名前 日下博幸
組織名 筑波大学
電子メールアドレス kusaka.hiroyuki@gmail.com

5. ドキュメント作成年月日

2022-02-16

6. データ作成年月日

  • publication : 2014-08-01

7. データセット概要

7.1 序論

地域気候モデルWRFの日本域現在気候再現実験(境界条件:JRA25、MIROC3

20c3m)と将来気候シナリオ実験(境界条件:MIROC3 A1bシナリオ)。

7.2 トピックカテゴリ(ISO19139)

  • climatologyMeteorologyAtmosphere

7.3 時間情報

開始日 1981-01-01
終了日 2100-12-31
時間分解能 Hourly

7.4 地理的範囲

北限緯度 47.5
西限経度 148
東限経度 125
南限緯度 25

7.5 グリッド

次元の名称 次元の分割数 次元の解像度
row 129 20 (km)
column 139 20 (km)
vertical 5 varies (hPa)

7.6 地理情報を識別する名称

7.7 キーワード

7.7.1 データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme GLOBAL CHANGE > Regional climate change, GLOBAL CHANGE > Global climate models, ATMOSPHERIC PROCESSES > Climate change and variability, ATMOSPHERIC PROCESSES > Climatology, ATMOSPHERIC PROCESSES > Regional modeling AGU
theme Models > GCM GCMD_platform
theme Climate GEOSS
place Asia > Eastern Asia > Japan Country
theme Regional Climate Scenario, S5-3, multi-model ensemble, dynamical downscaling others

7.7.2 プロジェクトに関連するキーワード

7.7.2.1 データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

7.8 データセットに関するオンライン情報

7.9 データ周辺情報

7.10 データ配布情報

配布識別名 配布バージョン 配布に関する説明

8. 系譜情報

9. 品質等

10. 利用規約

10.1 データ提供者によるデータ利用規約

●本データセットの内容の再配布を許可なく行ってはならない。

●また、商業目的に利用してはならない。

●本データセットを用いて得られた成果には、本データセットを利用したことを明記すること。

●本データセットの製作者は、本データセットを利用したことによって発生したいかなる損失、損害に対しても責任を負わない。

10.2 プロジェクトによるデータ利用規約

10.2.1 データ統合・解析システム

データ提供者がデータ利用規約を定めていない場合は,DIASサービス利用規約(https://diasjp.net/policy/)およびDIASプライバシーポリシー(https://diasjp.net/privacypolicy/)が適用されます.

DIASサービス利用規約とデータ提供者によるデータ利用規約に齟齬がある場合は,データ提供者によるデータ利用規約が優先して適用されます.

11. ライセンス

12. 謝辞の記載方法

12.1 データ提供者の指定による謝辞の記載方法

12.2 プロジェクトの指定による謝辞の記載方法

12.2.1 データ統合・解析システム

このデータセットを利用して学会発表,論文発表,誌上発表,報告などを行う場合は,以下を参考に謝辞を記載すること.また,データ提供者が示す謝辞の記載方法がある場合は,それも併記すること.

“ 本研究では、[データ提供者の名称]が提供する[データセットの名称]を利用した.またこのデータセットは、文部科学省の補助事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである. ”

13. 参考文献

Noriko N. Ishizaki, Izuru Takayabu, Mitsuo Ooizumi, Hidetaka Sasaki, Koji Dairaku, Satoshi Iizuka, Fujio Kimura, Hiroyuki Kusaka, Sachiho A. Adachi, Kazuo Kurihara, Kazuyo Murazaki, and Kenji Tanaka (2012): Improved Performance of Simulated Japanese Climate with a multi-model ensemble, Journal of Meteorological Society Japan , 90, 235-254.

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