日本-アメリカ西海岸間の定期貨物船(NewCentry2)を利用する大気海洋二酸化炭素モニタリング


1. 識別情報

名称 日本-アメリカ西海岸間の定期貨物船(NewCentry2)を利用する大気海洋二酸化炭素モニタリング
メタデータID NewCentry220181216221620-DIAS20180903143952-ja

2. 問い合わせ先

2.1 データセットに関する問い合わせ先

名前 中岡 慎一郎
組織名 国立研究開発法人国立環境研究所・地球環境研究センター
住所 日本, 305-8506, 茨城県, つくば市, 小野川 16-2
電話番号 +81-298-50-2499
電子メールアドレス nakaoka.shinichiro@nies.go.jp

2.2 プロジェクトに関する問い合わせ先

2.2.1 データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 一般財団法人リモート・センシング技術センター
住所 日本, 105-0001, 東京都, 港区, 虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

3. ドキュメント作成者

名前 中岡 慎一郎
組織名 国立研究開発法人国立環境研究所・地球環境研究センター
電子メールアドレス nakaoka.shinichiro@nies.go.jp

4. データ作成者

名前 中岡 慎一郎
組織名 国立研究開発法人国立環境研究所・地球環境研究センター
電子メールアドレス nakaoka.shinichiro@nies.go.jp

5. ドキュメント作成年月日

2018-12-16

6. データ作成年月日

  • publication : 2015-11-16

7. データセット概要

7.1 序論

日本ー米国西海岸の定期貨物船(NewCentry2)を利用する大気海洋二酸化炭素モニタリングデータ。船の航行情報、下層大気と表層海洋の二酸化炭素データ、大気(気温・湿度・風速・日射量・気圧)と海洋(水温・塩分)の基本的な変数を含む。

7.2 トピックカテゴリ(ISO19139)

  • oceans

7.3 時間情報

開始日 2014-04-11
終了日 継続中

7.4 地理的範囲

北限緯度 60
西限経度 120
東限経度 -70
南限緯度 -28

7.5 グリッド

7.6 地理情報を識別する名称

7.7 キーワード

7.7.1 データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme Oceans > Ocean Chemistry > Carbon Dioxide, Atmosphere > Atmospheric Chemistry > Carbon and Hydrocarbon Compounds > Carbon Dioxide, Atmosphere > Atmospheric Pressure > Sea Level Pressure GCMD_science
theme In Situ Ocean-based Platforms > SHIPS, GCMD_platform
theme 二酸化炭素, CO2分圧, CO2, 貨物船, 海洋表層, 洋上大気CO2 No_Dictionary
theme Carbon Dioxide Concentration, Carbon Dioxide Partial Pressure, Ocean Salinity, Surface Atmospheric Pressure (= surface pressure), Sea Surface Temperature, Carbon in Subsurface Ocean GEO_COP

7.7.2 プロジェクトに関連するキーワード

7.7.2.1 データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

7.8 データセットに関するオンライン情報

7.9 データ周辺情報

7.10 データ配布情報

配布識別名 配布バージョン 配布に関する説明

8. 系譜情報

9. 品質等

10. データセット利用制約条項

10.1 データ提供者による利用規約

このデータセットは国立環境研究所・地球環境研究センターが地球環境モニタリング事業の一環として収集したものです。データ入手方法については必ず国立環境研究所地球環境研究センターにお問い合わせ下さい。データ利用者は、利用に際し、データ保有者と調整が必要です。目的に応じてデータ保有者を共著者にすることを求められます。

10.2 プロジェクトデータ利用規約

10.2.1 データ統合・解析システム

DIASのデータ利用ポリシーは,第一にデータ提供機関のデータ利用規約が優先します.データ提供機関が利用規約を定めていない場合は,以下のDIASプロジェクトデータ利用規約が適用されます.

1. 利用者は,データ提供者が示すデータ利用規約がある場合はそれを優先し従うこと

2. 利用者は,DIASデータセットを研究及び教育目的に利用することができる(注1)

3. 利用者は,DIASデータセットの内容を改変しないこと

4. 利用者は,DIASデータセットを第三者に提供しないこと

5. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,データ引用文に掲載されている文章をカッコ書きで引用すること

6. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,公表物の写し(論文の場合は別刷り,口頭・ポスター発表の場合は講演要旨のコピー)をDIAS事務局に提出すること

(注1)

データ提供者による利用規約において,営利目的の利用も許諾されるデータセットに関しては,DIASデータセットとしても基本的に営利目的の利用を可能とするよう,現在準備を進めています.個別の問い合わせは,DIAS事務局までお願いいたします.

[DIAS事務局]

〒105-0001

東京都港区虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階

一般財団法人リモート・センシング技術センター

DIAS事務局宛

E-mail: dias-office@diasjp.net

10.3 プロジェクト免責事項

10.3.1 データ統合・解析システム

1. DIASは,利用者が本データを利用することによって生じる,いかなる損害についても責任を負わない.

2. DIASは,予告なしに本サイト上の情報を変更・削除・提供を中止することがある.

3. DIASは,提供したデータに関する処理・解析作業についてサポートしない.

11 データ引用文

11.1 データ提供者データ引用規約

11.2 プロジェクトデータ引用規約

11.2.1 データ統合・解析システム

 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行う場合は,以下の引用文を謝辞として明記すること.また,データ提供者が示す謝辞の引用文がある場合は,それも併記すること.

”利用したデータセットは,文部科学省の委託事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである.”

12. 参考文献

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This project is supported by "Data Integration & Analysis System" funded by MEXT, Japan